商品名:インナーマッスルトレーニングボール軟式ボールを握ってインナーマッスルが鍛えられる!PROMARK【プ...
価格:1,280円
販売元:MOVEベースボール
商品説明 大好評!!軟式ボールを握って正しい投球ホームを身につけながらインナーマッスルが鍛えられる!肩・肘の故障防止にも大活躍! ◎トレーニングガイド付◎軟式A球仕様ハードタイプ(300AH)ソフトタイプ(300AS)・C球仕様ハードタイプ(300CH)ソフトタイプ(300CS) 店頭在庫商品は午後3時までのご注文分は当日発送、それ以降は翌日の発送になります。お取り寄せ商品は2〜4日後の発送となります。 お急ぎの場合はメールまたはTELにて在庫をご確認ください。 当ショップは実店舗と在庫を共有しております。 ショッピングでの記載商品は確実に、在庫がある事をお約束するものではありません。 ITB-300 インナーマッスル・トレーニングボール 棘下筋・小円筋を鍛える 両足を肩幅に開き、自然体で真っ直ぐに立ちます 片方の腕を脇につけて肘を直角に曲げて固定し 反対側の手を脇の下にまわして固定します。 運動する腕と逆側に固定したチューブの端 (ボール)を握ります。 意識を肩の裏側に集中させながら、腕を開くように 外へ回します。 外へ回す時は、速めに。 戻す時はチューブの反発力を感じるくらいゆっくり 行います。上腕の軸がブレないようにしましょう。 広背筋を働かせないように注意が必要です。 内側60度から外側30度くらい の範囲で動かすのが効果的 です。 肩甲下筋を鍛える 1)と同じような状態で立ち、運動する腕の側方に 固定したチューブの端(ボール)を握ります。 体の前を水平に横切るように内側へ回すように 引きます。内へ回す時は、速めに。 戻す時は、チューブの反発力を感じるぐらい ゆっくり行います。 大胸筋を働かせないように注意が必要です。 内側45度から外側45度くらいの 範囲で動かすのが効果的です。 上腕三頭筋・三角筋を鍛える 自然体で立ち、足をそろえます。チューブの 先端を(ロープ)を足で踏み、チューブを 背中に通して肘を直角に曲げ、背筋を 伸ばします。ボールを握った腕を真上に 持ち上げ、伸ばしきった所で一呼吸止めます。 戻す時は、肩・肘に負担がかからないよう、 ゆっくりと戻します。 インナーマッスルとアウターマッスルのバランスが とれたトレーニングを心がけましょう。 肘を肩より高く上げ、その状態から投球動作 に沿って、ゆっくりと肘から腕を振り下ろします。 この時、腕の回転とともに手首を内側へ 回すのがポイントです。 動作はチューブの反発力を感じるぐらい ゆっくり行いましょう。 フォロースルー練習 スローイング動作後半の トレーニングです。 実際にボールを投げる時の フォームをイメージしながら 反復練習しましょう。 ITB-300AH 軟式A号ボール ・ ハードラバー ITB-300AS 軟式A号ボール ・ ソフトラバー ITB-300CH 軟式C号ボール ・ ハードラバー ITB-300CS 軟式C号ボール ・ ソフトラバー トレーニングのポイント 大切なことは、腕の動かし方や、動かす角度です。できるだけ正確に行って下さい。 インナーマッスルを鍛える上で大事なことは、目的の筋肉を意識して使うようにすることです。 他の筋肉は、できるだけ使用しないで下さい。 いずれのトレーニングも20回から30回を1セットとし、1日3セットから5セット程度で疲労を感じるぐらいに ゴムの張力を調整して下さい。 回数やセット数は、あくまでも目安です。 その時の体調やスケジュールに合わせてトレーニングの増減をして下さい。 重要なことは、いかに継続してトレーニングができるかです。 利き腕だけでなく必ず左右同じだけ運動して下さい。 チューブトレーニングの特徴 ・実施者の体力や筋力に応じて、強度を自由に調整できる。 ・負荷の方向や角度を自由に設定することが出来る。 ・あらゆる動作や姿勢し対応できる。 ・軽量でかさばらず、持ち運びが便利で、いつでもどこでも好きな時にトレーニングができる。 ・チューブは軽量なので落としても怪我をしたり、周囲のものを傷つけたりしる危険が少ない。